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2008年04月30日

オダマキ

オダマキ オダマキ

オダマキ

オダマキ


花壇で冬を越した株に新しい葉が出てきたので プランターに植え込んだ。
花色や形がいろいろだけど 花壇に残した株の花は背丈も高く 花も元気そうに見える。


オダマキ オダマキ

オダマキ

オダマキ


アサガオやヒマワリのタネまきをしようと用土を準備していたが 六年生との写真を印刷したり 娘が送ってくれた孫娘の写真を印刷したりして 時間がなくなった。 また 明日。

ツバキ 都鳥 ミヤコドリ

都鳥 都鳥

ツバキ 都鳥 ミヤコドリ
純白、八重、蓮華咲、長花弁、筒しべ、大輪

ツバキ 都鳥 ミヤコドリ
純白、八重、蓮華咲、長花弁、筒しべ、大輪


1841年の「古今要覧」に載っている古い品種。
「椿花集」では 「呼子鳥」「稲負鳥」と共に 「三鳥」にあげられている。

花びらの間が透いている蓮華咲きで その形も 厚みのある花びらの質感も マグノリアの花に似た感じ。

ツバキ 尾張富士 オワリフジ

尾張富士 尾張富士

ツバキ 尾張富士 オワリフジ
明桃底白、一重、筒咲、筒しべ、小・中輪

ツバキ 尾張富士 オワリフジ
明桃底白、一重、筒咲、筒しべ、小・中輪


淡いピンクの可愛い花。
日差しが暑いくらいの気候になったので もう咲かないかと思っていたが 綺麗に開いて うれしい。

ヒメツウギ

ヒメツウギ ヒメツウギ ヒメツウギ

ヒメツウギ
Deutzia gracilis. ユキノシタ科 落葉低木

ヒメツウギ
Deutzia gracilis. ユキノシタ科 落葉低木

ヒメツウギ
Deutzia gracilis. ユキノシタ科 落葉低木


俯き加減に咲く白い花が可愛い。
鉢で育てているが 丈夫なものらしくて 毎年きちんと咲いてくれる。
冬には葉を落とすが 伸びすぎた枝先を切っておくだけで 小さくまとまっている。

昼過ぎに 交流学習の六年生がやってきた。 今年は 六人。
運動会や学芸会 手作りのお弁当や 最後のお礼の会の予定など あれこれ話してくれて おじいさんは嬉しそう。
庭をぐるりと案内して 最後は記念撮影。
「一年間 よろしくお願いします。」 と声を揃えてご挨拶。
こちらこそ よろしくお願いします。

2008年04月29日

クンシラン 種子

クンシラン 種子 クンシラン 実

クンシラン 種子

クンシラン 実


真っ赤に熟した実の 一番大きな実と一番小さな実のタネをまいた。
大きな実には大きなタネ 小さな実には小さなタネ が入っているのかと思ったが サイズは同じで入っている数が違うだけだった。
左が大きな実で四つ 右が小さな実で一つだけ。

サイズの違うタネなら 違った株に育つかも・・・と期待していたのに ちょっとがっかり。
でも 折角なので 一応播いてみた。

サルサ ピンクモーンが伸びてきたので 先を切って挿し芽。
インパチエンスのポット苗を買ってきて プランターに植える。

  昨年の「サルサ ピンクモーン」

ツバキ 老松(?) オイマツ

老松 老松

ツバキ 老松(?) オイマツ
朱紅地雲状・横杢白斑、蓮花性八重、波曲弁、中輪

ツバキ 老松(?) オイマツ
朱紅地雲状・横杢白斑、蓮花性八重、波曲弁、中輪


蕾が三つ付いて 内一つは白花。 斑入りのツバキには 時折 斑のない紅花が咲くが 白花というのは見たことがない。

変わった花が咲いて面白い と喜んでいたが 本の説明には 「細めの花弁が中折れして、弁端は剣弁状に重なる」 と書かれていて 写真も ちょっと違うような気がする。


老松 老松 老松

ツバキ 老松(?) オイマツ

ツバキ 老松(?) オイマツ

ツバキ 老松(?) オイマツ


ネットで調べると 「細めの花弁」の花と この苗の花のように「丸みのある花弁」の花と いろいろあって よくわからない。

本で「似た花」として書かれている「迦陵頻 カリョウビン」に似ているような気がする。

迦陵頻 : 濃紅地雲状・横杢白斑、八重・牡丹咲、中輪
本の説明には 「割しべで 旗弁が混じる」 と書かれている。

バーベナ

バーベナ バーベナ

バーベナ
Verbena hortensis クマツヅラ科

バーベナ
Verbena hortensis クマツヅラ科


ホームセンターでポット苗を買ってきて 三つのプランターに七つずつ植え込んだ。
可愛いピンクの濃淡。 夏休みまで咲いていてくれると 孫娘たちが喜んでくれるのだけど・・・

2008年04月28日

ツバキ 九曲 キュウキョク 

ボタン 白 ボタン 白 ボタン 白

ツバキ 九曲 キュウキョク 
紅色 千重咲き 列弁 大輪

ツバキ 九曲 キュウキョク 
紅色 千重咲き 列弁 大輪

ツバキ 九曲 キュウキョク 
紅色 千重咲き 列弁 大輪


大きな蕾の中には たくさんの花びらが詰まっていて ゆっくりと開いた。
花芯から放射状に並ぶ花びらは 外から内に順に小さくなっているようで 整った形の花。

同じ「列弁」でも 「風車?」は 並び方が螺旋状というのか 曲線を描くような感じだけど この花は直線的に並んでいる。

  庭植えの「風車?」

ツバキ (富山 4) 品種名不明

富山 4 富山 4

ツバキ (富山 4) 品種名不明

ツバキ (富山 4) 品種名不明


富山のツバキ園の温室でいただいた小枝を京都に持ち帰り 挿し木をしたのは五年前。
枯れずに育っていたが 蕾がついたのは今年が初めて。
ごく淡いピンクの花びらが開き始めて たのしみにしていたのに 宝珠に傷みが見え始めた。

もう一本 同じ花の咲いた挿し木苗があるが そちらの花は宝珠の基部が傷んで ポロリと落ちてしまった。
「宝珠咲き」なのか 何かの加減で花びらが開ききらなかったのか・・・ わからない。
葉の数は多く 元気そうに見えるが 根の吸い上げが弱いのかもしれない。

ツバキ 五色八重散椿 無地花

無地花

ツバキ 五色八重散椿 無地花


白地紅縦絞りの花ばかり咲いていたが ようやく無地花が咲いた。
霊鑑寺さんの「散椿」は この無地花しか咲かないツバキ。

  霊鑑寺さんの「散椿」   4月15日の「五色八重散椿」

2008年04月27日

ボタン ハイヌーン

ハイヌーン ハイヌーン ハイヌーン

ボタン ハイヌーン

ボタン ハイヌーン

ボタン ハイヌーン


爽やかな黄色のボタン。 花芯の底に見える紅色が可愛い。
花の右側に見えるのは別の株の葉で ハイヌーンの葉は切れ込みが深いように見える。

ボタン 紅色 品種名不明

ボタン 紅色 ボタン 紅色

ボタン 紅色 品種名不明

ボタン 紅色 品種名不明


花も 株自体も小さくて 両側のバラの葉で陰になっている。

昨日 風が強かったので すっかり散ってしまった。
今日も強い風が吹き抜けて ツバキの鉢が一つ 棚から落ちて割れてしまった。 根鉢を少しだけほぐして 一回り大きな鉢に植え替えた。

君子蘭を一鉢植え替えた。
たくさん出ている子株のうち 四つを外し 三つと一つを それぞれ鉢に植える。
親株は 一回り小さな鉢に植える。

ボタン 白 品種名不明

ボタン 白 ボタン 白 ボタン 白

ボタン 白 品種名不明

ボタン 白 品種名不明

ボタン 白 品種名不明


大きな蕾が 三日かかって開いた。 とても大きな花。
花壇に植えているので 表に飾れなくて 本当に残念。

2008年04月26日

Yonezawaara Blue Star

Dendrobium Dendrobium Tokimeki

Yonezawaara Blue Star
ヨネザワアラ ブルースター

Yonezawaara Blue Star
ヨネザワアラ ブルースター

Yonezawaara Blue Star
ヨネザワアラ ブルースター


去年よりも花数が多くて うれしい。
株分けした子株には まだ花は咲かないが 元気に育っている。

親株には まだ小さな子株が付いていて 葉の枚数も増えた。
かなり丈夫な品種のようだけど 鉢から根が飛び出したり 株を持ち上げるように伸びて とても不安定。
重さのある鉢に入れて 倒れないように飾っている。

デンドロビウム 三種

デンドロビウム 三種

デンドロビウム 三種


あまり大きくない花ばかりなので 鉢のまま平鉢に詰め合わせて 寄せ植えのような感じにした。
暖かい日は表に飾り 夜や寒い日は玄関に飾っている。


Dendrobium Dendrobium Tokimeki

Dendrobium Second Love 'Brightness'
デンドロビウム セカンドラブ ブライトネス

Dendrobium
デンドロビウム 品種名不明

Dendrobium Second Love 'Tokimeki'
デンドロビウム セカンドラブ トキメキ


左から セカンドラブ ブライトネス、品種名不明、セカンドラブ トキメキ。

Dendrobium Oberon 'Princess'

オベロン プリンセス オベロン プリンセス

Dendrobium Oberon 'Princess'
デンドロビウム オベロン プリンセス

Dendrobium Oberon 'Princess'
デンドロビウム オベロン プリンセス


去年よりはマシだけど 花数も葉の数も少なくて貧弱。
一昨年のように ずらりと花が並ぶように咲かせるには どうしたらいいのかしら・・・

  昨年の「オベロン プリンセス」   一昨年の「オベロン プリンセス」

2008年04月25日

チューリップ アンジェリケ

アンジェリケ アンジェリケ

チューリップ アンジェリケ

チューリップ アンジェリケ


ピンクと白のぼかしが美しく 咲き方も八重で ふんわりと可愛いチューリップ。
八重の花は綺麗だけど 風が強い日には 折れそうに曲がっていた。

昼から ポット苗をプランターに植え込み ツバキも少しだけ植え替えた。
シャコバサボテンの芽摘みをして 摘んだ芽を挿し芽。
一回り小さくなった株を植え替える。
去年挿した苗を 三つずつまとめて植え替えた。

ツバキ 天ケ下 アマガシタ

天ケ下 天ケ下 天ケ下

ツバキ 天ケ下 アマガシタ
濃紅地白斑、ラッパ咲、中輪、筒しべ

ツバキ 天ケ下 アマガシタ
濃紅地白斑、ラッパ咲、中輪、筒しべ

ツバキ 天ケ下 アマガシタ
濃紅地白斑、ラッパ咲、中輪、筒しべ


1681年の「花壇綱目」に載っている かなり古くからある品種。
白斑の多いものほど 上花とされているとか。

三輪咲いた花は それぞれ斑の様子が違っている。
真ん中の花は 白斑がぼやけて量も少ない。

ツバキ 加茂紫 カモムラサキ

加茂紫 加茂紫 加茂紫

ツバキ 加茂紫 カモムラサキ
紫を含む紅、八重咲、中輪

ツバキ 加茂紫 カモムラサキ
紫を含む紅、八重咲、中輪

ツバキ 加茂紫 カモムラサキ
紫を含む紅、八重咲、中輪


あまり「紫」は感じられないが バラのような雰囲気の花。

ツバキ 春の台 ハルノウテナ

 春の台  春の台

ツバキ 春の台 ハルノウテナ
白・淡桃地紅縦絞、蓮華性八重、筒しべ、大輪

ツバキ 春の台 ハルノウテナ
白・淡桃地紅縦絞、蓮華性八重、筒しべ、大輪


1841年の「古今要覧稿」に載っている 古い品種。
横から見ると 花びらの間に隙間があるのが この花の特徴。

イリス クリスタータ

イリス クリスタータ イリス クリスタータ イリス クリスタータ

イリス クリスタータ
Iris cristata アヤメ科

イリス クリスタータ
Iris cristata アヤメ科

イリス クリスタータ
Iris cristata アヤメ科


草丈は低く 花も小さいが 毎年きちんと咲いてくれて よく増える。

よく晴れたので お昼前は撮影。 また 画像が増えた・・・
プランターのプリムラ マラコイデスが傷んできたので整理。

後に植えるために バーベナとベゴニアのポット苗を買ってきた。
インパチエンスを買うつもりだったが 好みの花色が無かったので また今度。
ペラルゴニウムのエンジェルアイズも買ってきた。
大きく育てて挿し芽で増やし プランターに植える予定。

2008年04月24日

八重桜

八重桜 八重桜 八重桜

八重桜
Prunus lannesiana バラ科

八重桜
Prunus lannesiana バラ科

八重桜
Prunus lannesiana バラ科


最初の一枚は10日ほど前の撮影。 後の二枚は5日前。
アップするのが遅れているが もう少しで追いつけそう。

赤味を帯びていた葉も 徐々に緑になってきて 花は昨夜からの雨で ほとんど散った。
季節はずれにならないよう 明日も 庭の花をアップすることにしよう。

ボタン 牡丹 花大臣

 花大臣  花大臣

ボタン 牡丹 花大臣
Paeonia suffruticosa ボタン科

ボタン 牡丹 花大臣
Paeonia suffruticosa ボタン科


鉢で育てているので 咲くと表に飾れるのは嬉しいが だんだん大きくなってきて鉢が小さいような気がする。
大きな鉢は 植え替えや移動が大変なので 地植えにしたいが・・・場所が無い。

ツバキ 百合絞 ユリシボリ

百合絞 百合絞 百合絞

ツバキ 百合絞 ユリシボリ
白地紅縦絞、一重、長弁、長筒・百合咲、筒しべ、中輪

ツバキ 百合絞 ユリシボリ
白地紅縦絞、一重、長弁、長筒・百合咲、筒しべ、中輪

ツバキ 百合絞 ユリシボリ
白地紅縦絞、一重、長弁、長筒・百合咲、筒しべ、中輪


長い筒咲きが もう少し開くと 花びらが外に反る。 その花の形が「百合椿」に似ているというのが 名前の由来。 
でも 葉の形は違っていて ごく普通の形。

タイツリソウ 鯛釣り草(ケマンソウ 華鬘草)

 タイツリソウ  タイツリソウ

タイツリソウ 鯛釣り草
Dicentra spectabilis ケシ科

タイツリソウ 鯛釣り草
Dicentra spectabilis ケシ科


「タイツリソウ」というのは別名で 「ケマンソウ 華鬘草」が本名らしい。
赤い鯛がたくさん釣れたように見える 可愛い花。

今年は 花茎の数が少なくて ちょっと寂しい。

 

オダマキ 苧環

オダマキ オダマキ オダマキ

オダマキ 苧環
Aquilegia flabellata キンポウゲ科

オダマキ 苧環
Aquilegia flabellata キンポウゲ科

オダマキ 苧環
Aquilegia flabellata キンポウゲ科


去年は平鉢に寄せ植えにしていたが 今年は この株だけ別に植えた。
残りの株は プランターに植えて表に飾っている。

昨夜からの雨が 昼過ぎまで降り続いていた。 
退屈だったので ツバキ展で撮影してきたツバキを五十音順に並べる作業を始めた。

2008年04月23日

ヒメリンゴ 花

ヒメリンゴ 花 ヒメリンゴ 花 ヒメリンゴ 花

ヒメリンゴ 花
Malus × cerasifera  バラ科

ヒメリンゴ 花
Malus × cerasifera  バラ科

ヒメリンゴ 花
Malus × cerasifera  バラ科


蕾は可愛い紅色だけど 開くと ほとんど純白に見える。
盆栽としては 大きく育ちすぎているような気がするが 花が沢山咲いてくれたので うれしい。

毎日 ツバキ展の画像を四種ずつアップしているが 我が家の花の画像もたまってきた。
明日からは そちらの画像を多めにアップすることにしよう。

今年は あちこちのツバキ展に出かけたので 画像が沢山集まった。
全部アップ出来たら 我が家のツバキも合わせて 五十音順に並べた索引を作りたいと思っている。 かなりの作業量になるので いつになったら出来るのか 見当もつかないけれど・・・

京都府立植物園ツバキ展  神楽獅子

 神楽獅子  神楽獅子

京都府立植物園ツバキ展  神楽獅子
2008年 3月 22日

京都府立植物園ツバキ展  神楽獅子
2008年 3月 22日


桃・淡桃地、少ない紅色縦絞、牡丹・獅子咲、中輪
1859年の「椿伊呂波名寄色附」に載っている古い品種。

花芯には大小不揃いの旗弁が盛り上がるように集まっていて 色合いと共に やさしい雰囲気の花。

京都府立植物園ツバキ展 伊予大輪

伊予大輪 伊予大輪

京都府立植物園ツバキ展 伊予大輪
2008年 3月 22日

京都府立植物園ツバキ展 伊予大輪
2008年 3月 22日


桃紅、八重・牡丹咲、割しべ、大輪

資料に書かれている説明と少し違って見えるが 開くと変わるのかしら。

京都府立植物園ツバキ展 百合姫

百合姫 百合姫 百合姫

京都府立植物園ツバキ展 百合姫
2008年 3月 22日

京都府立植物園ツバキ展 百合姫
2008年 3月 22日

京都府立植物園ツバキ展 百合姫


白、一重、長筒咲、筒しべ、大輪、川口市産実生

ふくらみのある深い筒咲きで 白花の一重筒咲き種の中では最大の花 のようだけど 白い花は傷みやすく開花のタイミングも合わなかったようで 残念。

京都府立植物園ツバキ展 春曙紅

春曙紅 春曙紅

京都府立植物園ツバキ展 春曙紅
2008年 3月 22日

京都府立植物園ツバキ展 春曙紅
2008年 3月 22日


明桃底白、八重、抱咲、中輪
ふんわりとしたピンクの可愛い花で 人気のある品種。
照明が暗かったり 画像処理が上手くできなかったりで おかしな色合いに見えるのが とても残念。

2008年04月22日

ミニトマト 花

ミニトマト 花 ミニトマト

ミニトマト 花

ミニトマト 4月13日


4月12日に植えたミニトマトに 小さな花が咲いた。 
花が咲いたら 40日後くらいに収穫できるらしい。
夏休みまで 実が なり続けてくれるかしら・・・

昨日は25度を越えた「夏日」だったようで 今日も朝から晴天。
水遣りが忙しくなってきた。 花の咲いてない鉢には ホースでかける。

昼過ぎには日陰で シンビジウムの株分け。
真ん中に幾つも古いバルブが有り窮屈そうに見えたので 思い切ってバッサリと半分に分けた。 三鉢有る内の一鉢なので ダメでも大丈夫だけど きちんと根付いてほしい。