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2008年05月01日

ツバキ 大田白  オオタハク

大田白 大田白

ツバキ 大田白  オオタハク
白、一重、平開咲、輪芯、中輪

ツバキ 大田白  オオタハク
白、一重、平開咲、輪芯、中輪


古くからの品種で 肥後椿協会に登録されている。

この花が 我が家の今年最後のツバキになるかもしれない。
「五つ島」と「孔雀」の蕾が開きかけているが ちょっと萎れ気味で 開かないまま落ちそうな気配。

2008年04月30日

ツバキ 都鳥 ミヤコドリ

都鳥 都鳥

ツバキ 都鳥 ミヤコドリ
純白、八重、蓮華咲、長花弁、筒しべ、大輪

ツバキ 都鳥 ミヤコドリ
純白、八重、蓮華咲、長花弁、筒しべ、大輪


1841年の「古今要覧」に載っている古い品種。
「椿花集」では 「呼子鳥」「稲負鳥」と共に 「三鳥」にあげられている。

花びらの間が透いている蓮華咲きで その形も 厚みのある花びらの質感も マグノリアの花に似た感じ。

ツバキ 尾張富士 オワリフジ

尾張富士 尾張富士

ツバキ 尾張富士 オワリフジ
明桃底白、一重、筒咲、筒しべ、小・中輪

ツバキ 尾張富士 オワリフジ
明桃底白、一重、筒咲、筒しべ、小・中輪


淡いピンクの可愛い花。
日差しが暑いくらいの気候になったので もう咲かないかと思っていたが 綺麗に開いて うれしい。

2008年04月29日

ツバキ 老松(?) オイマツ

老松 老松

ツバキ 老松(?) オイマツ
朱紅地雲状・横杢白斑、蓮花性八重、波曲弁、中輪

ツバキ 老松(?) オイマツ
朱紅地雲状・横杢白斑、蓮花性八重、波曲弁、中輪


蕾が三つ付いて 内一つは白花。 斑入りのツバキには 時折 斑のない紅花が咲くが 白花というのは見たことがない。

変わった花が咲いて面白い と喜んでいたが 本の説明には 「細めの花弁が中折れして、弁端は剣弁状に重なる」 と書かれていて 写真も ちょっと違うような気がする。


老松 老松 老松

ツバキ 老松(?) オイマツ

ツバキ 老松(?) オイマツ

ツバキ 老松(?) オイマツ


ネットで調べると 「細めの花弁」の花と この苗の花のように「丸みのある花弁」の花と いろいろあって よくわからない。

本で「似た花」として書かれている「迦陵頻 カリョウビン」に似ているような気がする。

迦陵頻 : 濃紅地雲状・横杢白斑、八重・牡丹咲、中輪
本の説明には 「割しべで 旗弁が混じる」 と書かれている。

2008年04月28日

ツバキ 九曲 キュウキョク 

ボタン 白 ボタン 白 ボタン 白

ツバキ 九曲 キュウキョク 
紅色 千重咲き 列弁 大輪

ツバキ 九曲 キュウキョク 
紅色 千重咲き 列弁 大輪

ツバキ 九曲 キュウキョク 
紅色 千重咲き 列弁 大輪


大きな蕾の中には たくさんの花びらが詰まっていて ゆっくりと開いた。
花芯から放射状に並ぶ花びらは 外から内に順に小さくなっているようで 整った形の花。

同じ「列弁」でも 「風車?」は 並び方が螺旋状というのか 曲線を描くような感じだけど この花は直線的に並んでいる。

  庭植えの「風車?」

ツバキ (富山 4) 品種名不明

富山 4 富山 4

ツバキ (富山 4) 品種名不明

ツバキ (富山 4) 品種名不明


富山のツバキ園の温室でいただいた小枝を京都に持ち帰り 挿し木をしたのは五年前。
枯れずに育っていたが 蕾がついたのは今年が初めて。
ごく淡いピンクの花びらが開き始めて たのしみにしていたのに 宝珠に傷みが見え始めた。

もう一本 同じ花の咲いた挿し木苗があるが そちらの花は宝珠の基部が傷んで ポロリと落ちてしまった。
「宝珠咲き」なのか 何かの加減で花びらが開ききらなかったのか・・・ わからない。
葉の数は多く 元気そうに見えるが 根の吸い上げが弱いのかもしれない。

ツバキ 五色八重散椿 無地花

無地花

ツバキ 五色八重散椿 無地花


白地紅縦絞りの花ばかり咲いていたが ようやく無地花が咲いた。
霊鑑寺さんの「散椿」は この無地花しか咲かないツバキ。

  霊鑑寺さんの「散椿」   4月15日の「五色八重散椿」

2008年04月25日

ツバキ 天ケ下 アマガシタ

天ケ下 天ケ下 天ケ下

ツバキ 天ケ下 アマガシタ
濃紅地白斑、ラッパ咲、中輪、筒しべ

ツバキ 天ケ下 アマガシタ
濃紅地白斑、ラッパ咲、中輪、筒しべ

ツバキ 天ケ下 アマガシタ
濃紅地白斑、ラッパ咲、中輪、筒しべ


1681年の「花壇綱目」に載っている かなり古くからある品種。
白斑の多いものほど 上花とされているとか。

三輪咲いた花は それぞれ斑の様子が違っている。
真ん中の花は 白斑がぼやけて量も少ない。

ツバキ 加茂紫 カモムラサキ

加茂紫 加茂紫 加茂紫

ツバキ 加茂紫 カモムラサキ
紫を含む紅、八重咲、中輪

ツバキ 加茂紫 カモムラサキ
紫を含む紅、八重咲、中輪

ツバキ 加茂紫 カモムラサキ
紫を含む紅、八重咲、中輪


あまり「紫」は感じられないが バラのような雰囲気の花。

ツバキ 春の台 ハルノウテナ

 春の台  春の台

ツバキ 春の台 ハルノウテナ
白・淡桃地紅縦絞、蓮華性八重、筒しべ、大輪

ツバキ 春の台 ハルノウテナ
白・淡桃地紅縦絞、蓮華性八重、筒しべ、大輪


1841年の「古今要覧稿」に載っている 古い品種。
横から見ると 花びらの間に隙間があるのが この花の特徴。

2008年04月24日

ツバキ 百合絞 ユリシボリ

百合絞 百合絞 百合絞

ツバキ 百合絞 ユリシボリ
白地紅縦絞、一重、長弁、長筒・百合咲、筒しべ、中輪

ツバキ 百合絞 ユリシボリ
白地紅縦絞、一重、長弁、長筒・百合咲、筒しべ、中輪

ツバキ 百合絞 ユリシボリ
白地紅縦絞、一重、長弁、長筒・百合咲、筒しべ、中輪


長い筒咲きが もう少し開くと 花びらが外に反る。 その花の形が「百合椿」に似ているというのが 名前の由来。 
でも 葉の形は違っていて ごく普通の形。

2008年04月17日

ツバキ 黒椿 クロツバキ

黒椿 黒椿 黒椿

ツバキ 黒椿 クロツバキ
黒紅、八重、筒しべ、小・中輪

ツバキ 黒椿 クロツバキ
黒紅、八重、筒しべ、小・中輪

ツバキ 黒椿 クロツバキ
黒紅、八重、筒しべ、小・中輪


1829年の「草木錦葉集」に載っている古い品種。 最近は もっと黒い品種も出ている。

蕾から松笠状に開く頃までは かなり黒く見えるが 開ききると赤味が強くなる。

黒椿と紺侘助

ツバキ 黒椿 と 紺侘助


光が強いと赤味が強く写るので 曇った日に撮影してみたが 目で見た色よりも赤味が強く撮れてしまった。

ツバキ 紺侘助 コンワビスケ

紺侘助 紺侘助 紺侘助

ツバキ 紺侘助 コンワビスケ
黒紅、一重、猪口咲、筒しべ、小・極小輪

ツバキ 紺侘助 コンワビスケ
黒紅、一重、猪口咲、筒しべ、小・極小輪

ツバキ 紺侘助 コンワビスケ
黒紅、一重、猪口咲、筒しべ、小・極小輪


「侘助」と名付けられているが 葯は正常でヤブツバキ系の品種。
花付きが良すぎて木が弱ることがあるらしい。 庭に植えるなら 日陰の方が育てやすいとのこと。
我が家の鉢植えも たくさん蕾をつけたので 半分ほど摘み取った。


黒椿 と 紺侘助 (紅 1) と 紺侘助

ツバキ 黒椿 と 紺侘助

ツバキ (紅 1) と 紺侘助


「黒椿」と並ぶと やや赤味が強いが (紅 1)と並ぶと かなり黒っぽく見える。

ツバキ 紋繻子 モンジュス

紋繻子 紋繻子

ツバキ 紋繻子 モンジュス
濃紅地白斑、八重、筒しべ、中輪

ツバキ 紋繻子 モンジュス
濃紅地白斑、八重、筒しべ、中輪


不老門の実生で 1859年の「椿伊呂波名寄色附」に載っている古い品種。
 不老門 : 白、八重、蓮華咲、筒・割しべ、大輪、別名霊鑑寺白牡丹
  霊鑑寺さんの 「白牡丹」


一休 と紋繻子 (白 2) と紋繻子

ツバキ 一休 と 紋繻子

ツバキ (白 2) と 紋繻子


花びらは 左右から内に抱えた樋状弁なので 盛り上がるように咲いている。
枝変わりに 白斑の無い「繻子重」という品種があるらしい。

ツバキ 港の華 ミナトノハナ

港の華 港の華 港の華

ツバキ 港の華 ミナトノハナ
淡桃、重ねのすくない八重、ユキ芯、極小輪

ツバキ 港の華 ミナトノハナ
淡桃、重ねのすくない八重、ユキ芯、極小輪

ツバキ 港の華 ミナトノハナ
淡桃、重ねのすくない八重、ユキ芯、極小輪


ロゼフローラの実生ということで よく似た感じの花。
枝垂れ気味の小枝の節々に蕾がつき 花の重さで一層枝垂れる。

  霊鑑寺さんの 「ロゼフローラ」


2008年04月16日

ツバキ(紅 1) 品種名不明

紅 1 紅 1 紅 1

ツバキ(紅 1) 品種名不明

ツバキ(紅 1) 品種名不明

ツバキ(紅 1) 品種名不明


ご近所さんからいただいた挿し木苗を 鉢で育てている。
かなり濃い紅色で 花芯に特徴がある。 旗弁と花びらと雄しべが入り混じっている花や 真ん中にもう一つ花が咲いたように見える花などが咲く。

百合絞と紅 紅 1と紺侘助

ツバキ 百合絞 と (紅 1)

ツバキ(紅 1)  と 紺侘助


たっぷりと大きな花で 「百合絞」や「紺侘助」と並ぶと 一層大きく見える。
花色は 「紺侘助」ほど濃くない。

庭のツバキ(白 1) 品種名不明

白 1 白 1 白 1

庭のツバキ(白 1) 品種名不明

庭のツバキ(白 1) 品種名不明

庭のツバキ(白 1) 品種名不明


純白の八重。 
肉厚の花びらは 蓮華咲きのように開いたり 波打つように開いたり。
大輪の花は 白無地ながら かなり華やかな雰囲気。

庭のツバキ(白 2) 品種名不明

白 2 白 2 白 2

庭のツバキ(白 2) 品種名不明

庭のツバキ(白 2) 品種名不明

庭のツバキ(白 2) 品種名不明


純白の八重。 (うす紅1)に似た中輪の ふっくらした感じの花。

この木は昨年チャドクガの被害を受けて 今年は花が少なかった。
画像は 鉢で育てている挿し木苗。
挿し木しておいて 本当によかった。

庭のツバキ(肥後椿) 品種名不明

肥後椿 肥後椿 肥後椿

庭のツバキ(肥後椿) 品種名不明

庭のツバキ(肥後椿) 品種名不明

庭のツバキ(肥後椿) 品種名不明


大きな梅芯の肥後椿。
撮りにくい位置で咲いた。 庭のツバキは雨で傷むことも多く なかなか綺麗な花を撮れない。 一輪だけ 赤花も咲いた。

品種名は不明だが 白地に紅縦絞り なので 「肥後日本錦」か「肥後京錦」だろうと思い 見比べようと「肥後日本錦」の苗を買って開花を待っていた。
ところが 「肥後日本錦」に咲いたのは 赤花だった。 がっかり。
もう一つ蕾が残っているので 期待している。

肥後椿 肥後椿

挿し木苗(肥後椿) 品種名不明

挿し木苗(肥後椿) 品種名不明


挿し木して鉢で育てている苗には 撮りやすい位置に咲いたが 花が小さく 花びらも傷んでしまった。 

庭のツバキ(うす紅 1) 品種名不明

うす紅 1 うす紅 1 うす紅 1

庭のツバキ(うす紅 1) 品種名不明

庭のツバキ(うす紅 1) 品種名不明

庭のツバキ(うす紅 1) 品種名不明


今年は とても花数が多く いつもは下向きに咲くことが多いのに 上向きに咲く花もあり 綺麗に撮影できた。
中輪の八重咲きで やさしい感じの花。

2008年04月15日

ツバキ 赤春の台 アカハルノウテナ

赤春の台 赤春の台 赤春の台と紅都鳥

ツバキ 赤春の台 アカハルノウテナ
濃紅、八重蓮華咲、大輪

ツバキ 赤春の台 アカハルノウテナ
濃紅、八重蓮華咲、大輪

ツバキ 赤春の台 と 紅都鳥


「春の台」の枝変りで 「紅都鳥」に似た感じの花。
今年は 「春の台」の開花が遅れている。 

  昨年の 「春の台」

ツバキ 五色八重散椿 ゴシキヤエチリツバキ

五色八重散椿 五色八重散椿

ツバキ 五色八重散椿
ゴシキヤエチリツバキ

ツバキ 五色八重散椿
ゴシキヤエチリツバキ


白、濃桃・桃紅、桃地に白覆輪・縦絞の咲分け、抱性の八重、散り性、筒・割しべ、中・大輪。


五色八重散椿と紅都鳥 一休と五色八重散椿

ツバキ 五色八重散椿 と 紅都鳥

ツバキ 一休 と 五色八重散椿


今年も 基本の花色しか咲かなかった。
木は 少しは大きく育ったが 五色に咲き分けるには 鉢植えでは無理なのかもしれない。

ツバキ 紅都鳥 ベニミヤコドリ

紅都鳥 紅都鳥

ツバキ 紅都鳥 ベニミヤコドリ
濃紅、八重・蓮華咲、筒しべ、大輪

ツバキ 紅都鳥 ベニミヤコドリ
濃紅、八重・蓮華咲、筒しべ、大輪


焼津市に原木がある とのこと。
「都鳥」の枝変わりなのかもしれない。
 都鳥 : 純白、八重、蓮華咲、長花弁、筒しべ、大輪


赤春の台と紅都鳥 五色八重散椿と紅都鳥

ツバキ 赤春の台と紅都鳥

ツバキ 五色八重散椿と紅都鳥


「赤春の台」と似た感じの花だが 「赤春の台」の方が「蓮華咲き」がハッキリしていて 花びらの隙間が広いように見える。

ツバキ 一休 イッキュウ

一休 一休

ツバキ 一休 イッキュウ
純白、一重、筒咲、筒しべ、小輪

ツバキ 一休 イッキュウ
純白、一重、筒咲、筒しべ、小輪


閉じ気味の筒しべは細長く 筒咲きの花は その状態が長く続き 葉も素直な形。


一休 一休

ツバキ 一休 と 紅都鳥

ツバキ 一休 と 五色八重散椿


花が長持ちする小輪の品種なので お茶花として使われることが多いらしい。

2008年04月14日

ツバキ 岩根絞 イワネシボリ

岩根絞 岩根絞 岩根絞

ツバキ 岩根絞 イワネシボリ
濃紅地白斑、八重、筒しべ、大輪

ツバキ 岩根絞 イワネシボリ
濃紅地白斑、八重、筒しべ、大輪

ツバキ 岩根絞 イワネシボリ
濃紅地白斑、八重、筒しべ、大輪


大小の白斑が華やかな大輪。 

岩根絞 岩根絞

ツバキ 岩根絞 イワネシボリ
濃紅地白斑、八重、筒しべ、大輪

ツバキ 岩根絞 イワネシボリ
濃紅地白斑、八重、筒しべ、大輪


1859年の「椿伊呂波名寄色附」に載っている古くから有る人気品種。

ツバキ 天津乙女 アマツオトメ

天津乙女 天津乙女 さつま紅 と 天津乙女

ツバキ 天津乙女 アマツオトメ
淡桃、一重、筒咲、筒しべ、小輪

ツバキ 天津乙女 アマツオトメ
淡桃、一重、筒咲、筒しべ、小輪

ツバキ さつま紅 と 天津乙女


植物園のツバキ展の会場前で買ってきた苗。
やさしい色合いで 形はスッキリとしている。

京都 大徳寺塔頭の一つ 高桐院に原木が有り 「天津乙女」は元住職の義山老師のご命名とのこと。
  高桐院の 「天津乙女」

2008年04月13日

ツバキ 百合椿 ユリツバキ

百合椿 百合椿 百合椿

ツバキ 百合椿 ユリツバキ
濃紅、一重、細弁ユリ咲、筒しべ、中輪、細葉

ツバキ 百合椿 ユリツバキ
濃紅、一重、細弁ユリ咲、筒しべ、中輪、細葉

ツバキ 百合椿 ユリツバキ
濃紅、一重、細弁ユリ咲、筒しべ、中輪、細葉


江戸期の「草木錦葉集」に 「金王百合葉」として載っている古い品種。
細長く ゆるやかに反る葉の形が独特の椿。 花型も百合に似ている。

綴錦 と 百合椿

ツバキ 綴錦 と 百合椿

ツバキの葉の中では 孔雀椿と共に最も長い。
  昨年の 「孔雀椿」

ツバキ こがねゆり

こがねゆり こがねゆり こがねゆり

ツバキ こがねゆり
淡黄、一重、ラッパ咲、小輪

ツバキ こがねゆり
淡黄、一重、ラッパ咲、小輪

ツバキ こがねゆり
淡黄、一重、ラッパ咲、小輪


バーバラ・クラーク と  金花茶の交配で生まれた品種。


こがねゆり こがねゆり と 福娘

ツバキ こがねゆり
淡黄、一重、ラッパ咲、小輪

ツバキ こがねゆり と 福娘


植物園のツバキ展の会場前で買ってきた苗。
細長い蕾が付いていたが 新芽も細長い。 新芽の長さは 金花茶からの遺伝かしら。
  「金花茶」の細長い芽  
花色は もう少し黄色が濃いかと期待したが かなり淡い黄色。

2008年04月11日

ツバキ 王冠 オウカン

王冠 王冠 王冠